TOP > 不要になったiPhoneの活用法とは

不要になったiPhoneの活用法とは

機種変更後に手元に残された古いiPhoneは、新しいものを手に入れてしまった後だと基本的には使われません。

しかし、いくつかの使い道や活用方法などが存在します。

そのまま引き出しの奥にしまっておくよりは新しい使い道を考えた方がいいでしょう。

まず手元に残さない場合は、中古買取業者に売るか、各メーカーが行っている下取りに出すというものです。世の中には新品にこだわらずにまだまだ使えるものを中古で安く購入する層がいますから、その人たちにとっては中古のiPhoneは需要が高いのです。

独自のシステムでiPhone7の情報を掲載しませんか。

ポイントや現金に換えることができますから、売る側も次に機種編する時などの費用にすることができるので、いいことづくめです。

手元に残して置く場合についてですが、iPhoneを解約してしまった場合、すべての機能が失われるわけではありません。



電話や無料通話アプリ、SMSや携帯メールは使用することができなくなってしまいますが、Wi-Fiと接続することができるので、一部の機能はそのまま使い続けることができます。
つまり、電話回線とは関係ない機能に限り使用することができます。特定のアプリをインストールしておけば、iPhone内に入っている音楽を楽しむこともできます。



音楽専用機としての使い道が開けます。
また、iPhoneにはGPS機能が搭載されていますから、元から備わっているテザリング機能を駆使したナビゲーション用の端末にしてしまうのもいいでしょう。